国立民族学博物館は、ホントに丸一日愉しめます。クタクタです。
一番印象に残ったモノを挙げるとすれば・・・コレです↓

ただの海老のオブジェではありません。
西アフリカのガーナ、ガー族の・・・なんと、棺桶!
ガー族の棺は、故人の生前の生活を偲ばせるものをモチーフに作るんだそうです。
これは海老なので、きっと漁師か魚屋、あるいは海老が大好きだった、のでしょうか。
自分だったら、どんなだろう?という妄想も楽しからずや。
ほかにはどんなものが?と、Webで検索してみたら・・・
ユニークなものが出てくる、出てくる!

マジですか?凄すぎます。
こんな本もありました↓↓↓